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⏱ 陣痛タイマー

間隔・持続時間を計測して病院へ行くタイミングを判定

陣痛が始まったらボタンを押してください

📞 病院に電話するタイミングです

陣痛間隔が10分以内になりました。病院・助産院に電話で状況を伝えてください。

🚗 今すぐ病院へ向かってください!

陣痛間隔が5分以内になりました。すぐに病院へ向かいましょう。

今の陣痛 経過時間
今回の痛み継続時間
前回からの間隔
陣痛と陣痛の間

📖 病院に行くタイミングの目安

🚗

今すぐ病院へ → 間隔5分以内

初産婦は間隔10分、経産婦は5分が一般的な目安です。持続60秒以上が3〜4回続いたら向かいましょう。

📞

病院に電話 → 間隔10分以内

「陣痛が10分おきになりました」と電話で伝えてください。指示に従って行動しましょう。

🏠

自宅で様子見 → 間隔15〜20分以上

まだ余裕があります。タイマーで記録を続けながら、荷物の確認などをしましょう。

⚠️

すぐに受診 → 出血・破水がある場合

陣痛間隔に関係なく、大量の出血や破水(さらさらした液体が流れる)があれば今すぐ受診してください。

🔗 関連ツール

陣痛の進み方と病院に行くタイミング

前駆陣痛と本陣痛の違い

前駆陣痛は不規則で間隔がバラバラ、痛みも弱めです。本陣痛になると規則的な間隔(最初は10〜15分おき)で陣痛が来ます。お腹の張りが規則的になってきたら計測を始めましょう。

病院に連絡するタイミング

一般的に「10分間隔・1分以上持続・1時間以上続く」場合が目安(10-1-1ルール)。経産婦は5〜7分間隔で早めの連絡を。破水・出血・胎動減少の場合はすぐに連絡してください。

陣痛の痛みへの対処法

呼吸法(ヒッ・ヒッ・フー)、お腹・腰を温める、バランスボール、パートナーに腰を押してもらうなどが効果的。無痛分娩を希望する場合は事前に医療機関と相談しておきましょう。